「decenciaつつむ」のトライアルセットを使ってみました。

「decenciaつつむ」のトライアルセッは、どんなものが届くのか、詳しく見たい場合はこちらを参考にdecencia(ディセンシア)「つつむ」のトライアルセットが届きました。

こちらがトライアルセットです。
decenciaつつむ

内容は、、

  • ディセンシアつつむジェントルクレンジング(敏感肌用クレンジングクリーム)1.3g×14
  • ディセンシアつつむジェントルウォッシュ(敏感肌用石鹸、枠練り)10g
  • ディセンシアつつむジェントルクリームウォッシュ(敏感肌用洗顔料)0.6g 1回分
  • ディセンシアつつむローションセラムE(敏感肌用化粧液)14mL
  • ディセンシアつつむフェイスクリーム(敏感肌用保湿クリーム)10g
  • ディセンシアつつむフェイスクリームS1(敏感肌用保湿クリーム)0.6g 1回分
  • ディセンシアつつむフェイスクリームR1(敏感肌用保湿クリーム)0.6g 1回分
  • ディセンシアつつむデイモイスチャーヴェール(敏感肌用日中用保湿クリーム)0.8g 1回分
  • ディセンシアふんわり洗顔ネット

敏感用保湿クリームが3種類あって、好みで使って下さいということでした。

セットのケースの中には、上記の他にこんな説明書が入っていて、裏側には上記のようなセットの内容とそれぞれの成分がしっかり書かれています。
つつむ説明書

開いてみると、つつむの使い方と手順が細かく説明されています。
つつむ説明書

これがつつむのクレンジングクリームです。これだけ数がすごく多いです(14コ)。
つつむクレンジングクリーム

つつむクレンジングクリーム

つつむクレンジングクリーム

これがウォッシュ用ソープです。(別にクリームタイプもついていました。)
つつむソープ

一緒に入っている洗顔ネットで泡立てます。
洗顔ネット

泡立てるとこんな感じで、気持ちいいですね
つつむソープ泡

これが整える役割のつつむローションセラムEです。洗顔後1分間以内に使うように書かれていました。
つつむローションセラム

これが守る役割のつつむフェイスクリーム
つつむフェイスクリーム

つつむフェイスクリーム

フェイスクリームは3種類入っていました。S1がよりみずみずしい感触で、R1がより濃厚な感触です。丸い容器に入っているのがその中間で、これがやはり一番量が多いです。
つつむフェイスクリーム

使う順番は、上の写真で紹介したような感じで、、

  1. ジェントルクレンジングで洗う
  2. ソープorクリームのウォシュで洗う
  3. 1分でローションセラムをつける
  4. 好みのフェイスクリームをつける
日中(朝)
  1. ソープorクリームのウォシュで洗う
  2. 1分でローションセラムをつける
  3. 好みのフェイスクリームをつける
  4. 日中用のデイモイスチャーヴェールをつける

となります。

デイモイスチャーヴェールは、フェイスクリームと併せて使うこともできて、その場合は先にフェイスクリームをつけます。

それで、使ってみての感想は、一言で言うと、「いい感じ」です。

潤ってる感じがします。

で、丁度いい潤いです。

ディセンシアの親会社POLAのモイスティシアの方が、どちらかというとベタベタ感がありました。

小林製薬のヒフミドは、ベタベタ感が少なすぎて、、要するに潤いが少ない感じがありました。

それらと比べると、こちらのほうが丁度いい感じで、もっといいです。

みずみずしい感じで、顔色が明るくなった感じがします。

私は乾燥肌ですが、敏感肌というほどではないと自覚していたので、モイスティシアでいいかなと思っていたのですが、敏感肌向けのつつむの方がより合っている気がします。

スベスベの肌触り

みずみずしさ

顔色の明るさ

ディセンシアのつつむはそういうお肌を得られますね。